
白河市ってどんなところ?
目次:【白河市ってどんなところ?】
白河市ってどんなところ?
人口約6万人の高原都市です。白河市は奥州の3大関所の1つとして、古くから交通の要所として発展してきました。現在では、JR新白河駅を中心にみちのくの玄関口として発達した交通体系と、首都圏に隣接する立地条件などから、衣食住が充実した暮らしやすい生活環境が形成されています。ご当地グルメは白河ラーメンが有名です。近隣にはゴルフ場やスキー場もあるためアクティビティも豊富です。
①都心から近い!
東北新幹線 JR新白河駅から都心まで最短70分。白河インター 東北自動車道でも約150分の手軽さです。
白河市は、福島県の南部中央に位置しています。東北新幹線や東北自動車道が通り、福島空港も約30分の距離にあるなど、首都圏や東北各県、さらには北海道や大阪へのアクセスが良好です。
②子育てがしやすい!
【子育て環境】
市内には、幼稚園が10箇所(公立:8箇所、私立:2箇所)、保育園が8箇所(公立:5箇所、私立:3箇所)、私立認定こども園が4箇所、小規模保育施設(家庭的保育施設含)が4箇所あり、各幼稚園では延長保育を実施しています。また、市内全ての小学校に放課後児童クラブが設置されています。
【18歳まで医療費無料】
0歳から18歳(18歳になった後の最初の3月31日まで)の子どもは、原則医療費(一部負担金等)が無料です。
【白河っ子すくすく応援クーポン券】
1歳から3歳までの乳幼児を育てる保護者の経済的な負担を軽減するため、乳幼児用ミルクやオムツなどの購入に使用できるクーポン券を支給します。 年間:30,000円(1,000円×30枚)
③住みやすさランキング福島県1位獲得!
白河市は、東洋経済新報社による都市データパック2020年版の「住みよさランキング」で県内第1位、東北圏内で第3位を獲得しました。「住みよさランキング」は、総務省の統計データ等を用いて「安心度」「利便度」「快適度」「富裕度」の4 つの視点で算出されたランキングです。
まとめ
白河市は交通の便もよく、子育て政策にも力を入れているため、家族で安心して過ごすことができるでしょう。
またスーパーマーケットなどの商業施設や病院がすぐ近くにあり、郊外でも不便をあまり感じない住みやすい街だといえます。白河市での生活がより良いものとなるよう私たちもサポートいたします。
私たち新白河住まいる不動産株式会社は、白河市の賃貸物件・売買物件を多数扱っております。
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